粟国島の塩

Agunijima


那覇から北西に約60kmに位置する絶海の孤島の粟国島は、火山活動による独特な景色と美しいリーフをもつ砂浜が楽しめる島です。

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別名「ソテツの島」と呼ばれてるよ。
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のどかな町並みがいいね。

粟国島の航空写真

アクセス

那覇の泊港から船「フェリー粟国」で約2時間、毎日1往復出ています。ヘリコプターなら、那覇空港から25分で到着します。周囲12.8kmの小さな島で、村営バスや乗合タクシーなどの移動手段があります。

観光

美しい夕焼けで有名な「マハナ」広場、玄武岩質の溶岩や火山灰が堆積したり溶岩の熱で酸化し赤く変色した凝灰岩などが見られる「ヤヒジャ海岸」などの自然風景や、のどかな赤瓦の古民家の集落などのんびりと過ごすにはピッタリの場所です。

粟国島の地図


沖縄ペンギンクッキーには、「いのちは海から」のコピーでおなじみの粟國の塩を使っています。

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粟國島ってとてもいい景色だよ
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やっぱり評判通りの味だね。

粟国島の塩の拡大写真

粟國の塩のパッケージ

粟國の塩

海水をポンプで吸い上げて、15,000本の竹が吊るされた高さ10mの「採かんタワー」のなかで1週間循環を繰り返すと、濃縮されたかんすいができあがります。かんすいをさらに30時間かけて煮詰め、さらに2週間ほど自然乾燥すると釜炊の塩ができあがります。
粟國の塩公式サイトはこちら

>OKINAWA PENGUIN

OKINAWA PENGUIN

POLESUGAR
〒900-0033 沖縄県那覇市久米1丁目14−1

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